片山知行

片山知行

ソーシャルビジネス・コンサルタント

2004年、2児のシングル・ファーザーとなり、2009年、日本初の父子家庭支援の全国組織を設立し代表理事に就任。政府、議員、官僚らと交渉を重ね、父子家庭に対する手当や就労支援などの法改正を進める。父親の子育て、ワーク・ライフバランスなどをライフワークとし、執筆、講演、各種研修をこなす。新規事業やCSRなどの各種プロジェクトのコンサル事業など「社会を良くしたい」という理念のもと、ソーシャルビジネス・コンサルタントとして始動。厚生労働大臣諮問機関である社会保障審議会の参加、地方自治体の行政委員としての顔を持つ。

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