ちゃんと栄養取れてる? 野菜ジュースの効果的な飲み方4つ

賢い野菜ジュースの選び方2つ

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一口に“野菜ジュース”といっても、その種類は豊富であり、それぞれ栄養価が異なります。

「なんとなく野菜不足を解消したいから」といって適当に選んでしまうと、あまり栄養価のない野菜ジュースを常飲することになりかねません。

以下では、野菜ジュースを選ぶ際の注意点をご紹介します。

(1)果物果汁の割合を見る

一見野菜ジュースに見えるものでも、栄養成分表示をみると果物果汁の割合が高いものがあります。

例えば果物果汁の割合が50%を超えていると、「野菜ジュースとフルーツジューツが半分ずつ」ということになるので、あまり野菜ジュースとしての栄養は期待できないと言われています。

野菜不足を気にしている方は、なるべく野菜100%のものを選ぶようにしましょう

(2)砂糖や食塩が使用されているかを確認しよう

野菜ジュースの中には、砂糖や食塩が多く添加されているものがあります。

このような野菜ジュースはカロリーが高い傾向にあり、肥満や高血圧の原因になることもあると言われています

健康を意識するなら、砂糖・食塩が無添加のものを選ぶと良いでしょう。

おすすめの野菜ジュース2つ

(1)デルモンテの『あらごし野菜ジュース』

信頼できる野菜ジュースを選びたい方におすすめなのが、デルモンテの『あらごし野菜ジュース』です。

あらごし野菜ジュース』は、その名の通り“あらごし製法”によってつくられた、野菜の濃厚な味わいを堪能できるプレミアムな野菜ジュース。

普通の野菜ジュースでは味わえないつぶつぶ食感が大きな特徴ですが、こだわりはそれだけではありません。

まず、野菜不足をしっかり補うことができる、栄養豊富な9種類の緑黄色野菜が、1日に必要な野菜摂取量である350g分、ギュッと凝縮されているという点。

もちろん、食塩や砂糖は使用されていないため、野菜本来の味が楽しめます。

「野菜って、こんなに甘かったんだ!」と、実感!

さらに、おいしさを追求し、使用されている9種類の野菜(にんじん、トマト、ピーマン、ほうれん草、パセリ、かぼちゃ、ケール、ブロッコリー、小松菜)はそれぞれ収穫時期が違うという点も大きなこだわり。

栄養価が高く、そして一番おいしい旬な時期に収穫された野菜を使っているので、にんじんの糖度は高く、トマトも甘みが強くリコピンの含有量が多いため、野菜が苦手な方でもおいしく飲むことができます

世界中に“野菜のおいしさ”を届けてきたデルモンテならではのこだわりが詰まった『あらごし野菜ジュース』は、通販限定でありながら、6年間、多くのご家庭で愛され続けてきました。

野菜はずっと継続して摂り続けることが大切。定期で届く通販だからこそ、買い忘れ・飲み忘れを防げるというメリットもあります。

「仕事で忙しく、なかなか栄養のある食事を摂れない」
「子どもの野菜不足が心配」
「バランスの良い献立を考えるのが大変」

そんな方は、野菜摂取を手軽に習慣化するためにも、『あらごし野菜ジュース』の定期コースを利用してみてはいかがでしょうか?


→次ページでも、引き続きおすすめの野菜ジュースを見ていきましょう。