子育て(12歳〜18歳・生徒)

賢い人は実践してる! 成績UPに効果的なノートの取り方

賢い人は実践してる! 成績UPに効果的なノートの取り方

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こんにちは、家庭学習アドバイザー、プロ家庭教師の佐々木と申します。

勉強が苦手な女子中学生を中心に指導してきましたが、成績が伸び悩んでいる人のノートにはある特徴があります。

今日は賢いノートの取り方をご紹介します。

ノートを取る目的3つ

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まずはなぜ、なんのためにノートを取るのか、その目的について知っておきましょう。

(1)授業でしか学べないことをメモするため

授業中には、教科書に載っていないことや先生が知っておいてほしいと思うこと、大切だと思うことなどを話すことがあります。

そういった、授業でしか学べないことをメモしておくためにもノートを取ることが大切です。

(2)先生に提出するため

提出物としてノートを取るというのも大きな目的の一つ。

提出されたノートを見て、平常点に入れるという先生も多いそうです。

内申点を上げるためには平常点は大切。そのため、適当にノートを取ることは避けなければなりません。

(3)テスト勉強の頑張り具合を確認するため

テスト勉強をするときに、ノートに単語を書いたり計算式を書いたりすると思いますが、そのノートを見れば自分がテスト勉強でどれだけ頑張ったかが一目瞭然です。

そのため、テスト勉強のときに使ったノートを見れば、勉強量が足りているかどうかをチェックすることが可能になります。

「まだまだ勉強量が足りないな」と思えば、次のテストの勉強ではさらに頑張ることができるでしょう。

手書きとタイピングによる記憶力の差

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ノートを手書きで取る場合とタイピングをする場合、記憶力にどのような差が出るのかという実験を、プリンストン大学の心理学者が行ったそうです。

実験の結果、具体的事実に関する記憶については、どちらも差があまりないということがわかったといいます。

しかし、意味内容の理解度や応用力については、タイピングの場合に比べて手書きの場合のほうが圧倒的にパフォーマンスが良かったということです。

科学者たちの見解としては、タイピングの場合は聞いたことをただそのまま入力する作業になってしまうが、手書きでノートを取る場合は情報処理に集中できるのではないか、ということだそうです。

また、同じように手書きでノートを取った場合でも、丸写しするだけでなくできるだけ自分の言葉へ言い換えてノートを取った人ほど優秀な成績だったとのこと。

この実験結果を踏まえれば、やはり手書きでノートを取ったほうが良さそうだということになりますね。

【動画あり】賢いノートの取り方14選

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(1)書き過ぎない

著書『偏差値60以上の子、50以下の子の習慣』にて、『偏差値60以上の子はノートを取り『活用』し、偏差値50以下の子はノートを取らない。または、些細なことでも全てノートに書く』と紹介されていました。

メモやノートを取らないのは論外ですが、書き過ぎもよくないのです。

特に女の子に多いですが、ノートをやたらとカラフルにし、絵や図を美しく書きすぎている子が目立ちます。

それで頭に入るなら問題ないですが、多くの子がノートを取ること自体が“目的”になってしまい、理解する段階まで到達できていません。

(2)色分けをする

清水章弘さんの著書『中学生からの勉強のやり方』では、オレンジ色のペンを使ったノートの取り方が紹介されています。

普段の授業でノートを取る際に、重要な言葉はオレンジのペンで書いておくことで赤シートをかぶせたときにオレンジ色の部分が見えなくなるため、オリジナルの問題集の完成です

普段からオレンジのペンを活用しておけば、電車の中や休憩中などノートを使った簡単な復習がいつでも可能になり、試験前にノートを作り直す手間が省けます。

また、科学的に人間が一番注目しやすい色とされる“赤色”のペンを使うことも有効です。

赤は注意力を引きつけるため、一番目立たせたいこと(一番重要なこと・覚えたいこと)を赤ペンで書いたり、ラインを引いたりするといいでしょう。

赤の次に目立つ“黄色”も有効です。黄色は警告色と言われており、危険や注意を促す際に使われます。

「ここは間違えやすいから注意!」という箇所に黄色でラインを引いたり、印をつけたりしておくといいでしょう。

(3)気づきを書き出す

著書『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』では、方眼ノートの真ん中にセンタースペースを設けて、先生のコメントや自分の気づきを書くよう勧めています。

解説の中で疑問に思った点や気づいたことをメモし、その気づきをストーリー化することが重要と述べています。

板書の丸写しだけでなく、自分の言葉を書いていき、つなげてストーリー化することで知識が深まっていきます。

(4)ルーズリーフを使う

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整理整頓が苦手という場合には通常のノートを使う方がいいですが、そうでなければルーズリーフを使うことをおすすめします。

情報の追加や削除が簡単にできますし、すでに理解できた部分を除いていくことで、自分だけの教科書を作ることができます

1枚の紙なのでノート忘れをすることもありませんし、情報を管理しやすいという利点は大きいでしょう。

ばらばらになりやすく前後関係が分からなくなってしまわないよう、授業を受けた日付を書くようにするのも有効です。

(5)1テーマにつき見開き1ページを使う

ノートの途中で授業のテーマが変わった場合でも、そのまま続きから記入していく人が多いのではないでしょうか。

ノートを取る際には見開き1ページ(左右2ページ)で1テーマを基準とし、見出しが変わるときにはページに余白が残っていたとしても常に左のページから書き始めるようにしましょう。

ノートがテーマごとにまとまることで、見返したときに情報が頭に入りやすくなります。

(6)ノートをまとめるのは授業のあと

ノートというものは、必ずしも授業中に完成させなければならないものではありません。

また、キレイにまとめあげることが目的であれば教科書の方がよっぽどよくまとまっていると言えるはず。

ノートを作ることが目的となってしまわないように、まずは雑な字でも構わないので“メモを取る”という意識でいることが大切です。

キレイなノート作りは家に帰ってからでもできるので、授業中は極力先生の話す言葉に耳を傾けましょう。

板書に書かれていたことなら友人のノートを見せてもらうこともできますが、先生の話したことはその場でしか聞き取ることはできません。

書いていないけど大切なこと、というのは案外多いものです。

(7)疑問点を書き取る

先生の話の中には、聞いて分かる部分とそうでない部分があるはずです。授業にメリハリを付けるために雑談を盛り込む先生もいるでしょう。

そこで重要なのが、自分が疑問に感じたことを書き留めておくことです。

“分からなかった部分”を明確にしておけば、後から復習する際にも効率的にノートを見返すことができますし、疑問点の書き取りを意識することで、情報の要不要に対する感覚も研ぎすまされていきます。

(8)感情を書き込む

授業の説明には直接関係ないことでも、そのときの感情をノートに書き取ることでメリットが生まれます。

「分かりにくい」「声が小さい」など授業中に感じたグチのようなものから、「どうしてこうなるんだろう」という感情まで書いてみましょう。

この“感情を書き込む”というという作業は脳の『ワーキングメモリー』の働きを活性化させ、あとからノートを見返したときに授業内容を思い出しやすくなるという効果があります。

ちょっとしたメモ書き程度で構わないので、ぜひ試してみてください。

(9)先生の話す接続詞に注目する

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「板書を丸写しせず大切なところだけをノートに取る」と言われても、慣れないうちはどこが重要なのかも分からないですよね。

そこでおすすめの方法が、先生の言葉に隠れた『接続詞』に注目することです。

「なぜなら」の後には根拠が、「だから」「要するに」の後には結論が、「しかし」「ところが」の後には反対の見方が、「つまり」「すなわち」の後には言い換えの表現がくるはず。

教科に関わらず、根拠、結論、反対意見、言い換えというものは説明においてカギとなる部分であることが多く、テストなどでここから問題が作られるということも多いでしょう。

そのため、この言葉に注意してノートを取るようにすることで、テストを意識したノート作りが自然とできるようになります。

(10)誰かに説明するつもりで書く

何を書き取ればいいのか分からない」という場合におすすめの方法が、“誰かに説明するつもりでノートを取る”という方法。

分かっていない人に説明するためにはまず自分が内容を理解しなければなりませんが、「どうやったら分かりやすく説明できるだろう」という第三者の視点を持つことで、授業のカギとなる部分の見極めができるようになります。

どこが大事でどこが不要な部分なのか、情報を取捨選択する能力を高めるための方法でもあります。

(11)予習して授業に臨む

ノートに書くのは間に合わないし、書き取れたとしても、後から見返して理解することができない……。

これは、ノートを取るという行為で授業内容をインプットしようとしているからです。

初めて聞く内容を聞きながら書き取るということが難しいということは想像できますし、そうやって書き取れたとしても後日復習する際に頭の中に内容が入っているかというと疑問です。

そこでおすすめなのが、授業で扱う部分を予習していくこと。とはいえ、疑問点を探しだして解決させることまでする必要はありません。

軽く目を通してどのようなことを扱うのか頭にいれておくだけで、授業中の理解度が高まり、聞きながらインプットしていくことが可能になります。

そして聞きながら理解し噛み砕いた内容を、今度はアウトプットの場としてノートに書き込んでいくのです。

これが可能になれば、テスト前に復習する場合にも”理解して吐き出した情報”に触れることができるため、短時間で見直すことができるようになります。

(12)頭で理解して書く

黒板に書いてあることを必死に丸写しする……これだけではNG!

黒板に書いてあることや、先生の言っていることをまず一度頭にインプットします。そして、それをノートへアウトプットとして書くのです。

頭にインプットする際、黒板に書かれていることや先生が話したことを一度自分の言葉に変換して、しっかり理解することが大切です。

意味をきちんと理解した上でノートに書けば、授業だけでも脳に膨大な情報が取り込めるといいます。

これを習慣化させれば記憶力が上がりますし、自宅で復習する際にもすぐに授業で習ったことを思い出せるので、効率良く勉強することができます。

(13)コーネル式ノート

有名大学など、多くの人が取り入れているコーネル式ノートとは、アメリカ・ニューヨーク州にある『コーネル大学』にて考案されたノート術(ノートの書き方)です。

Notes(ノート)」「Cues(キュー)」「Summary(サマリー)」という3分割にして使い分けます。

ノートの右側約15cmに配置した「Notes(ノート)」の部分には、授業中のメモや講義の内容を書き、ノート左側約6.25cmに配置した「Cues(キュー)」の部分には、授業後にヒントになるような重要なキーワードや質問などを記入します。

そしてノート下部約6.25cmに配置した「Summary(サマリー)」の部分には、要約を書きます。

ノートに線を引いて3つに区分し、それぞれの指定箇所に書いていくだけなので、慣れればまとめやすく見やすいです。

自分で普通のノートに線を引いてコーネル式ノートを作ってもいいですし、各メーカーから発売されているコーネルノートを購入してもいいでしょう。

下記の動画で塾講師の方がコーネル式ノートについて詳しく説明しています。

(14)付箋ノート

中高生のあいだではやり、社会人にも人気になった勉強法が、付箋に情報を書き込んでノートへぺたぺたと貼っていく、付箋ノート。

特徴としては、勉強の内容をノートには書かずにすべて付箋に書いて貼ること。ノートは付箋を貼る台紙なのです。

ノートへ直接書かずに付箋へ書いて貼る理由としては、下記の理由が挙げられるといいます。

・小さな付箋に書くことで要点をまとめる必要があるため、理解度が高まる
・付箋は貼って剥がせるため、情報の追加や移動が楽にできる
・付箋は色がきれいでカラフル。見た目にも美しい

【教科別】ノートの取り方のコツ

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英語

英文の真下に日本語訳を書いてしまうと、両方を同時に読むことができてしまうため、理解できた気になってしまいます。

ノートは見開きで使うようにし、左に英文、右に日本語訳というように、別々のページに書くようにしましょう。

国語

国語の授業では、他の授業に比べて文章を読むことが多くなります。必然的に書き取らなければならない部分も増え、ノートを取ることが大変になりがちです。

そんなときは、事前に教科書をコピーしたものをノートに貼り付けておきましょう。

文章中に書き込みをしたいという場合でもコピー用紙であれば躊躇なく書き込めますし、情報を一元化することで理解度も高まります

数学

中学、高校と上がるにつれ、数字が合っていればいいというわけでなく、正解までのプロセスが問われる問題も増えていきます。

答えを導くなかで書いた途中の式や解き方は絶対に消さないようにし、自分がどのような手順で解いたのかが分かるようにしましょう。

地理

地図に対して苦手意識を持つ人も少なくありませんが、まずは実際に自分で書いてみることが大切です。

授業を受ける前にノートの左側に事前に地図を書いておくのがおすすめ。手を動かすことで細部にも意識がいくようになり理解度もアップ!

右側に解説を書くようにすれば自分だけのオリジナル地図帳が完成するでしょう。

歴史

歴史のノートでは、“いつ・どこで・誰が・何を・なぜ・どのように”という“5W1H”で物事を語れるようにまとめることがコツだそうです。

たとえば、「徳川家康 関ヶ原の戦い」であれば、下記のようにまとめると、ノートも頭の中もすっきりして理解が深まります。

・いつ(When)→1600年
・どこで(Where)→美濃国不破郡関ヶ原で
・誰が(Who)→徳川家康を大将とする東軍が
・何を(What)→石田三成を中心とする反徳川の西軍を
・なぜ(Why)→石田三成が徳川討伐の挙兵を宣言したから
どのように(How)→関ヶ原で戦い、勝利した

この“5W1H”の下に、細かい解説を入れれば、しっかり理解できますね!

また、歴史の流れを理解するためには、歴史年表を作るのも効果的です。

ノートかルーズリーフを用意し、ノートを3分割します。左を「文化」、真ん中を「政治・経済」、右を「世界」としましょう。

年代ごとにそれぞれのできごとを書き込んでいきます。

そして、その下に線を引き、線から下も3分割。左を「登場人物」、真ん中を「生まれた人」、右を「キーパーソン」とし、該当する人の名前を書き込んでいきます。

1日で完成させるのではなく、気付いたら書き込む、発見したら書き込む、というように継続していけば、日を追うごとに充実したオリジナルの歴史年表ができあがります。

【目的別】ノートの取り方のコツ

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勉強用

勉強に使うノートは、出来事(具体的事実)と原因・理由(具体的事実が起きた背景)に分けて書くことがポイントです。

特に、出来事が起きた原因・理由についてはしっかり聞き、ノートへ書き取りましょう。

また、授業を聞きながらノートを取る際、話や物事のつながり、関係性がわかるように矢印や吹き出しを使うなどすると、後でノートを読み返したときにわかりやすくなります。

そして大切なことは、字面を追い書き写すだけではなく、内容を理解してまとめ、自分の言葉で書くことです。そうすることで頭に残りやすくなります。

ミーティングなどの記録用

会議やミーティングなどで使う記録用ノートは、勉強用と同じく、事実と背景に分けて書くようにするといいでしょう。

さらに、やるべきことが一目でわかるように、チェックボックスをつけてやることリストを箇条書きで書いておくのもオススメです。担当者が複数いる場合は、担当者名もつけておくといいでしょう。

暗記用

学生ならテスト、社会人ならプレゼンなどで暗記をしなければならないときには、ノートに要点をまとめるようにするのがコツです。

事実や背景、関係性、強調したいことなどをテーマ別に自分の言葉でまとめましょう

プレゼンの場合は全体の流れがわかるようにしてまとめるといいです。

単語ノート

英語やフランス語など、語学を勉強するとき、まず覚えるのが単語ですよね。

単語カードを使って覚えるという方も多いと思いますが、ノートにまとめると暗記だけでなく辞書のように使うこともできます。

たとえば、まず覚えたい単語を書き出していき、それぞれの単語の下に、その単語を使った例文をいくつか書きます

例文を書いておくことにより、覚えたい単語だけでなく、どんなときにどんなふうに使うのかも一緒に覚えることができます。

これをルーズリーフで作れば、量が膨大になったときにもう完全に覚えているものから捨てて行くこともできて便利です。

覚え書きノート

自分の中で覚えておきたいこと、メモとして残しておきたいこと、心を動かされたことなどを書く雑記帳のようなものもあると便利です。B5のノートがちょうど良いサイズでしょう。

ノートの1ページを1日分として使い、その日に読んだ本やおもしろいと思ったこと、ラジオで聴いて耳に残った曲の歌詞、欲しいものリストなどを好きなように書いておくのがおすすめです。

モヤモヤしたこと、悲しかったこと、怒ったことなど、感情的なことを書くのもいいでしょう。文章に書くことで精神的にも落ち着きます

ノートの取り方が下手な人の特徴4つ

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(1)ノートに隙間なく書く

ノートを取っても理解できない、後から見返してもよくわからないという人に多いのが、ノートを取るときに行間をあけずにびっしりと書こうとすることです。

詰めて書かれた文字は読みにくいですし、復習する際に追加で書き込むことができなくなってしまうため、ノートは余裕をもって使うようにしましょう。

(2)複数教科を1冊のノートにまとめてしまう

これは面倒くさがりな人に多い特徴です。教科ごとにノートを分けることはせず、同じものにどんどんと追加で書き込んでしまう人もいます。

どこからどこまでが同じ教科か分からなるのはもちろんのこと、後から見返したときにまとまりがなく、読みづらいものになってしまいます。

(3)板書のすべてを書き写そうとする

書くことに必至になってしまい、先生の話すことのポイントや要点が分からなくなってしまいます。

全てを書こうとすることで“広く浅く”という理解になってしまい、正解にいたるまでのプロセスがつかめなくなりがち。

また、全てを書き取れたということで、“ちゃんと勉強した気になる”というのもデメリットのひとつです。

(4)黒1色で書いている

ノートをカラフルに色付けしすぎると余計に分かりづらくなってしまうことがありますが、黒1色だけで書くのも好ましくありません。

重要なところを目立たせるためには、3色ペンを使うのがいいでしょう。

このときも、ただやみくもに色付けするのではなく、色ごとにルールを作って分けるようにしてください。

まとめ

「ノートを取ることが下手な人の特徴」や「教科別のおすすめ法」などについてご紹介してきましたが、いかがでしたか?

ノートを取ることは、板書を写すことではありません。一番の目的は先生の言うことを“理解”することです。

これができていなければ、どれだけ立派なノートを作ったとしてもなんの意味もありません。

成績を上げたい、楽しく勉強したいというそれぞれの目的にむかって、効果的なノートの取り方を身に付けましょう!

【参考文献】
・『偏差値60以上の子、50以下の子の習慣』齊藤淳一・著
・『中学生からの勉強のやり方』清水章弘・著
・『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』高橋政史・著

●ライター/佐々木恵(教育コンサルタント)
●追記/パピマミ編集部
●モデル/福永桃子

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