わが家の夫婦の呼び方は「パパ」時々「〇〇さん」。いいこといっぱい、”使い分け”のススメ!

2018.10.01

こんにちは!子どもたちも誕生日を迎え、6歳と4歳の母になりました、まいこです!

今回は、子供が生まれてからの夫婦間の呼び方について振り返ってみました!

我が家は、主人が5つ年上で同業者で知り合っている関係もあり

もともと、私は主人を名前にさん付けで、主人は私のことは名前を呼び捨てで呼んでいました。

これは結婚してからもずっと続き、

実は子供が生まれてからもこの呼び方は変わっていないのです!

喧嘩する時も、何があっても私は主人を「○○さん!」と呼んでいます^^;

ですが、子供が生まれて1つだけ変わったこと。

それは子供がある程度、言葉を理解するようになってから

子供と一緒にいる空間では、お互いを「ママ」「パパ」と呼ぶようになったことです。

自然と、子供に分かりやすく伝わることを大前提として

お互いをパパ、ママと呼ぶようになった気がします。

「子供を産んでも私はあなたの妻なんだから、『ママ』じゃなくて名前で呼んでほしいな〜」という気持ちは私は全くなく、

パパとの間にも育児のオンオフが出来て良かった気がしています!

それはなぜかと言うと、

子供がいない時は、お互いに自然と名前で呼んでいるからです。

意識し過ぎも良くないですが、ママとしてずっと子供と接している日々の中で

呼び方ひとつでオンオフがあるだけで、気持ちにメリハリがつくと思います!

私はきっとこれからも主人のことはパパと呼ぶ他に、「さん」付けでも呼び続けていくと思います。

今となっては、娘も息子も真似してパパのことを

「○○さーん!」なんて呼ぶ時もあるくらいです^^笑

●ライター/まいこ



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