あだ名がダースベイダー?滝沢カレンと黒柳徹子の会話が話題に

最近すっかり人気ハーフタレントとしての地位を確立しつつあるモデルの滝沢カレンさんの小学校時代のあだ名がネット上で話題になっています。

そんな衝撃的な小学校時代についての告白がされたのは5月3日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)でのことです。

小学校時代から、すでに背が高く、周りの小学生と写っている写真を見ても頭が一つどころか、2つ以上も飛び抜けていた滝沢カレンさん。

そんな滝沢カレンさんについた小学校時代についていたあだ名は「ダースベイダー」だったと、黒柳徹子さんに告白しました。

これに対して、ネット上では

「ダースベイダーって…」

「確かに小学校時代の時から抜群にスタイルが良すぎる」

など驚きの声と、小学校時代の写真を見て賞賛する声も上がっています。

しかし、ネット上ではそのあとのやりとりも同時に話題になっています。

やりとりとしては、その後徹子さんが、滝沢さんに対して、「ダースベイダーってなんなの?」と質問すると、滝沢さんは「ダースベイダーという外国の生き物がいるんですけど…」と返答。

滝沢さんのダースベイダーの説明の仕方として、「外国の生き物」と表現したことに対してさらに話題になっています。

ネット上では、

「独特すぎてついていけない。笑」

「やっぱり滝沢カレンは面白い!」

などの声が上がっています。

『徹子の部屋』でさえも滝沢カレンワールド満載の放送になったことにネットでは満足の声が広がっています。

●ライター/ぶるーす(芸能ライター)

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