イライラが止まらない!ママがイラっとする旦那の特徴と解消法

2018.03.05

最近旦那さんにイライラしたのはいつですか?

子どももいなかった新婚当初は2人の時間を大切にしていたのに、いつの間にか面倒な存在だと感じてしまっているかもしれません。

「旦那さんへのイライラ」を調査したアンケート*では、旦那さんにイライラする頻度でもっとも多かったのが「2〜3日に1回(44%)」となっています。

子育てのせいでママがパパにイライラしている姿を子供に見せないように、ましてや離婚にまで発展しないようによくある旦那へのイライラについてまとめてみました。

目次
 1.やっと寝かしつけた子どもを起こす旦那へのイライラ
 2.人前ではイクメンぶりな態度をとる旦那
 3.自分のこともろくにできない旦那
 4.「手伝おうか」の一言がない旦那
 5.家事・育児が全て中途半端な旦那
 6.休みの日は寝てばかりで子どもと遊ばない旦那
 7.オムツ変えはママの専門だと思っている旦那
 8.飲み会大好きな旦那
 9.明日の朝でいいじゃんと言ってくる旦那
 10.自分の時間を持たせてくれない旦那
 11.育児にダメ出しばかりしてくる旦那
 12.産後の容姿にケチをつける旦那
 13.子供の機嫌が良い時しか面倒を見ない旦那

1.やっと寝かしつけた子どもを起こす旦那へのイライラ

子どもを寝かしつけるのはママにとっては本当に一苦労な仕事ですよね。

子どもが起きている限りは目の入るところで意識しながら生活しなければならず、子どもが寝て初めて自分の時間を使うことができるママたちも少なくないはずです。

子供が寝たと思った矢先に帰宅したりチャイムをならす旦那と宅急便と近所のおばさんはもはやママの点滴。イライラしてしまうのも仕方がありません。

先輩ママのアドバイス

自分が苦労してやっと寝てくれたのに起こす旦那さんにイライラするのは仕方がありません。ただ旦那さんもわざとやっているわけではない、ということもママは知っているはずです。

もしかすると、いつもより早く帰ってこようと頑張って寝かしつけのタイミングに被ってしまったのかもしれません。旦那にイラっとした気持ちを伝えるだけではなく、次そうならないようにどう行動するのが良いかを一緒に考えることを忘れないでください。

私の家ではいつもと帰りの時間が違う時はLINEで寝かしつけの状況を1通送るようにしています。最初は面倒でしたが、慣れれば夫婦のコミュニケーションのきっかけにもなりますよ。

2.人前ではイクメンぶりな態度をとる旦那

義実家などで、育児の一部分だけ切り取ってあたかも自分中心で育児を行なっているかのように豪語する旦那にイライラした経験はあるはずです。

2010年につるの剛士さんが”イクメン”という言葉で流行語大賞をとって以降、イクメンな旦那さんと周りに見られることが一種の”かっこよさ”と捉えれているようです。

格好をつける旦那さんの横でママたちは『一つもやっていないくせに』と愚痴もこぼしたくなりますよね。まるで自分が頑張った結果を横取りされたような気持ちです。

先輩ママのアドバイス

そもそも男性がイクメンであることがまるで珍しいという風習がありますが、女性は育児をするのが当然と考えられていることには憤りを感じますよね。

旦那に対する期待を持たないようにするというのは理解できますが、それでは夫婦としての愛が薄れてしまう要因にもなります。

まずはイクメンでちやほやされている旦那に、気持ちよくイクメンとして育児ができるように育てることから始めましょう。承認欲求を満たすことで自主的に動いてくれるようになるかもしれません。

3.自分のこともろくにできない旦那

子どものお世話ならまだしも旦那のお世話をさせられて怒りが頂点に達するママもいます。

「ママ〜、おれのパンツどこ〜」なんて子どもの面倒を見ながら言われた時にはイライラが止まらない、旅行に連れて行ってくれるって準備は全部私、など泥臭いことは全部ママがやるような感覚があるようです。

自分のことくらい自分でやってよ、と言いたくなるくらいイライラする時、どうしたら良いのでしょうか。

先輩ママのアドバイス

もはや口が回る子供が増えたと思って接して見てはいかがでしょうか。

旦那もおそらく甘えと「ママが一番家のことを知っている」と思って言っているのだと思います。そうであれば旦那に対してマウントを取りに行き、イライラどころか家庭の決定権を持つような振る舞いに変えてみてはいかがでしょうか。知らないことが増えると旦那さんもママに対して依存するしかなく、言うことを聞いてもらえる良い機会になります。

また旦那の甘えをうまく利用しつつ、どこまでママが”旦那のこと”をやるのかを明確に決めて実行していくことが大切です。旦那さんも「ここから先のことをお願いするのは危険だ」と察知してくれれば、下手に踏み込まなくなるでしょう。


→次ページでも引き続き、イラっとする旦那の特徴(4)〜(6)をみていきましょう。

4.「手伝おうか」の一言がない旦那

目の前でママが家事や育児であたふたしているのに、協力的でない旦那さんを見ると、「なんで手伝ってくれないの?」と思ってしまったことはおそらくあるはずです。

これに対してパパはこう言っています。

『決して気づいてない訳ではないです。ただ育児をしているママは自分のペースで段取りをつけ、次に何をすべきかを考えているのだろう、と思い話しかけるのをためらってしまいます』

先輩ママのアドバイス

この事例に関しては明らかにどっちにも問題があるでしょう。そして問題はコミュニケーション不足です。

旦那も旦那で「今手が空いてるから洗い物するよ」など手伝うという上から目線ではなく、自主的にやることを見つけるて伝えるべきです。

またママの方も「次は洗濯をやって!」など口で動きを伝えることで自分の優先順位の中から高いものを選んで手や足を動かしてもらった方が最終的に早く終わることができるはずです。

暗黙の了解はおそらくかなりの誤解を生んでいるのでまずは口に出してお互いの状態を伝えてみてください。

5.家事・育児が全て中途半端な旦那

「片付けておいて」と一言言えば、キッチン周りの周りの至る所を片付けてもらえるはずなのに、なぜかお皿だけ洗ってある…という経験がある人はいるのではないでしょうか。

思っていたことがされていなければ結局二度手間になり、旦那に任せた自分を責めて自分でやり直しになるばかり。これではイライラはどんどん募っていきますよね。

だからと言って旦那さんに頼まない、という選択を取ればいつかは募り募って爆発なんてことにもなりかねません。夫婦だからこそできる家事と育児の”分担”を意識しましょう。

先輩ママのアドバイス

大前提として旦那さんはお願いされた家事や育児をないがしろにしようとしているわけではありません。

私の旦那も昔は全然言うことを聞いてくれない状態で全てが適当でした。

ある日「(私がお願いした家事に対して)やる気ないならそう言って」と話したところ、「何が?どう言うこと?」とぽかんとした表情で、逆に教えて欲しいと頼まれました。

話し合いの中で私自身がどこまで求めているのかわからず、自分の感覚で必死にやっていたと言うことでただの誤解であることがわかりました。

その日からは旦那に何かお願いするときには「〇〇はこうしておいて」「テーブルの上整理して」とできるだけ具体的に言うようになり、少しずつ依頼を抽象的にしていくことで気づけば今は「あれやって」で通じるようになりました。

6.休みの日は寝てばかりで子どもと遊ばない旦那

平日は朝から晩まで働いている旦那さんが疲れているのはよくわかりますが、ゆっくり家族で時間を使える休日に、映画やテレビをみてだらだら生活され流のは困ったものです。

働いているママからすると、休日は家事に追われているのに何一つ手伝ってくれないだけではなく、子どもの面倒を見てくれるわけでもなく…。

こんな状態では子どもにどう説明して良いのかわからないですよね。「ちょっとは動いたらどうなんだ」と言うママの本音はどう伝えれば良いのでしょうか。

先輩ママのアドバイス

寝てばかりの旦那がいる家庭は比較的離婚しやすくなるそうです。

それは寝てばかりで夫婦間、親子間のコミュニケーションが不足し、だんだんとパートナーやパパというより休日は家に帰ってくる邪魔な存在に捉えてしまうからです。

そんな時は子どもに「パパに出かける約束取り付けて来て」などと言ってあらかじめ出かけることを前提にしてしまいましょう。

パパとママの間の関係は冷え込んでいても、子どもに対しては甘いパパもいます。自分でなんとかするだけではなく、人の力を借りてうまくパパを動かすきっかけにしてみてくださいね。


→次ページでも引き続き、イラっとする旦那の特徴(7)〜(9)をみていきましょう。

オムツ変えはママの専門だと思っている旦那

面倒なことはやりたがらないパパはいます。本当はできるのにママがいるとしない旦那も。

ママからすると「誰の子どもだよ」と思ってしまうかもしれませんが、旦那さんが積極的に子育てに参加しない理由は「できない」「怖い」「面倒くさい」のいずれかになってきます。

できるのにやらない旦那の心境はなんでしょうか。甘え?それとも?ママの見解をみていきましょう。

先輩ママのアドバイス

疑いなく甘えはありますがそれだけではないはずです。

パパはママより思ったより子どものことを分かっていないケースもあります。中には新生児の時は体がムチムチして怖い、足を持って大丈夫なのか、と心配になっているパパもいるようです。

出かけるついでに「私行かなきゃだからオムツよろしくね」「あとは頼んだよ」と育児をするのにパパしかいない環境を作ることでパパも主体性を持ってオムツ替えに参加してくれるでしょう。

8.飲み会大好きな旦那

「会社の付き合いで!」

一体一年間に何回付き合うんだと思っているママもいるのではないでしょうか。特に頻繁に帰りが遅く、悪気もなく言ってくる姿にイライラしてしまうママもいるはずです。

飲み会にいくこと自体は悪くありませんがそこは夫婦。お互いに認め合いながら気持ちよく行って帰ってきてもらうことが大切です。この辺の夫婦のやりとりは意外と子どもも見ていますし、その後の子どもの人生に大きく関わることになります。

どうすれば旦那に早く帰ってきてもらえるのでしょうか。

先輩ママのアドバイス

まず意識しなければいけないのが絶対に「怖い」と思わせないことです。

「もし早く帰れないければ…」「いい加減帰ってきて」と相手を脅すような言い方をするのは帰ってパパも家から遠ざけてしまいます。

そうではなく、「待っている」「ご飯置いてあるから」など脅しではなく、ママがパパのことを考えているということを間接的に伝えることで意識が飲み会だけに行くことはなくなるでしょう。

また飲みたいだけであれば家でゆっくり一緒に飲むことも悪くはありません。リラックスできる環境を作ってあげることを意識してみてくださいね。

明日の朝でいいじゃんと言ってくる旦那

家庭を守る妻としては子がいるなかで何が起こっても良いようにできるときにできるだけのことをやるのが常になっているかもしれません。

しかしながらパパは今すぐにやる理由を明確にできないため「なんで今なの?明日でいいじゃん」と平気で言ってしまいます。

ただこうした些細な一言がママを傷つけています。ママは子どものためにいつでもなんでもできるようにと努力しているのに旦那は知らんぷり。夫婦で一つという価値観を無くしてしまうとそこに愛情を感じられなくなってしまうのは仕方のないことです。

そうして間違った方向に進み「離婚」を考えだすママも中にはいます。夫婦として自覚してもらうために何が必要なのでしょうか。

先輩ママのアドバイス

面倒くさいと思ってした発言がさらに面倒なことを引き起こすことを理解してもらうことが必要でしょう。

一度「やってって言ってるじゃん、今」と怒ってみても良いです。ママを怒らせれば今断る以上に面倒なことになると分かってもらえればおそらく面倒と発言するのではなくササッとやってしまおうと思うでしょう。

イライラはときには中に閉じ込めるのではなく、積極的に見せてしまうことも大事なのです。


→次ページでも引き続き、イラっとする旦那の特徴(10)〜(12)をみていきましょう。

10.自分の時間を持たせてくれない旦那

子育て中の悩みで1番多いものの1つが「自分の時間が持てないこと」です。

ママといっても四六時中子どもに向き合っていては身が持たないだけではなく、子ども以外にもストレスになる要因は多々あります。ママであっても上手に自分の時間を持つよう心がけ、無理のない子育てライフを過ごしていただいたいです。

旦那さんに合わせるのではなくたまにはリクエストしてみてくださいね。

先輩ママのアドバイス

意外とできないかもしれませんが、自分が思っていることを時々伝えることはとても大事なことです。

夫婦でいるとお互いを分かったつもりになってしまいますが、思っていることを伝えて認識を合わせるようにしなければだんだん目線がずれていき、実は全く違った感情を持っている状態になるかもしれません。

私も例えば「もっとこうしてよ」「前より〜でやってくれてありがとう」と自分の要求を時々伝えながら、相手の満足度を満たすようなコミュニケーションを意識的にするようにしています。夫婦といえども他人であった人なので放置ではなく、自分の時間が持てるようにきちんと要求はしていきましょう。

11.育児にダメ出しばかりしてくる旦那

ママも必死にこなしているなかで自分の育児にケチをつけられるとイライラもしてしまいますよね。
まるでパパは自分がどれぐらい育児に捧げているか分かっていないと言いたくなるかもしれません。

でもダメ出ししているのは本当に自分にだけでしょうか?

意外とパパの中にも「ママにすぐダメ出しされる」という人は多いようです。やり返さないことはもちろんのこと、相手がやってくれることを認めてあげながらうまくコントロールすることが大切です。

先輩ママのアドバイス

私の場合は、夫は育児も全くしない父親としてどうなのかと考えるほど傲慢な人でした。

何もしないだけならまだしも、子どもが泣くとすぐに「お前のしつけのせいだ」と怒られ、イライラも募って最終的には最悪な関係になりました。

夫に嫌われること以上にママとしては子供に嫌な思いをさせたくないものです。

限界を超えてしまう前に、自分と子供を守る選択をすることを考えて欲しいです。

12.産後の容姿にケチをつける旦那

容姿を口悪く言われれば誰でもイライラします。

特に子どもを産んでそのパートナーに「なんでこんな太ってんの」など言われたらイライラが止まりません。

自分で分かっているからこそ言葉にはされたくないものです。

先輩ママのアドバイス

ママは一切悪く思わなくて大丈夫です。

そんなことを言われる筋合いはないと毅然とした態度で接してみてください。

「ママは怒らせると怖い」と植えつけておくことで後々の育児にも効果的です。


→次ページでも引き続き、イラっとする旦那の特徴(13)をみていきましょう。

13.子供の機嫌が良い時しか面倒を見ない旦那

子どもをあやすのは面倒だから子どもが機嫌の良い時だけまるで育児しているかのように面倒を見る旦那さんにはイライラしますね。

機嫌が悪い時も良い時もパパとして最後まで面倒をみてくれれば良いものをグズルとすぐにママの元へ。

まるでママが損しているかのように思えてくるのですが、同じ思いをしているママは多いようです。

先輩ママのアドバイス

旦那は自分がやりやすいように育児をしたいと思っているようにしか見えませんでした。私はまるで泣き止むように育児させられている気がして、本当に嫌いになりそうでした。

ただそんなときに旦那さんが「首が座ってないから怖いんだよね」との何気ない一言に「本当は子育ての仕方が分かっていなくて不安なんだ」と旦那の気持ちを知ることができ、二人で子育て教室に参加するなどしてバッチリスキルを身につけました。

今では子育ても二人で行えていますし、イライラすることも少なくなってきたと思います。

まとめ

家事・育児をするなかで旦那さんに対してイライラしてしまう瞬間は必ずあるでしょう。

ただ感情ベースで言ってもいいところ、考えなければいけない瞬間を適切に理解することが大切です。何より子育ては二人で行なっているものなのでママだけが責任を持って行うのではなく、二人で協力して行えような関係性を夫婦の間で構築することも大切になってきます。

先輩ママたちの声を参考にしながら、それぞれの家庭にあった二人の育児スタイルを見つけてみてくださいね。

*アンケート:AMOMA(https://www.amoma.jp/column/child/mamacare/28670.html

●文/パピマミ編集部
●モデル/赤松侑里・香南・TOYO・倉本麻貴・福永桃子



【2019年版】必ず読んで欲しい妊活・妊娠・産後のおすすめ葉酸サプリ!

2019.01.09


※本記事は2019年1月9日に加筆修正を行なっています。

妊活中や妊娠中などに飲むサプリとしては、お馴染みとなった葉酸のサプリ。
パピマミでも葉酸のその効果や飲み方についてご紹介をさせていただきました。

でも、効果や飲み方が分かったても多くのメーカーから様々な成分や値段のサプリが発売されているため、どの葉酸サプリを飲めばいいか分かりませんよね。
そこで今回は妊活中、妊娠中、産後の3つのケースに分けておすすめの葉酸サプリをそれぞれ3つ紹介いたします。

と、その前に「見比べるの面倒だから、1番オススメのサプリを知りたい!」という方のためにパピマミ編集部がオススメのサプリをまずご紹介します。

パピマミ編集部オススメ葉酸サプリ

ベルタ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 77種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 充実の成分でとりあえずこれを飲めばOK!

公式サイト

「成分や特徴をしっかり比べて選びたい!」という方は、ぜひ記事内で詳細に解説いたしますので見比べた上でご自身に最適にものをお選びください。
※価格についてはキャンペーンやセールによって異なるので記載していませんが、キャンペーン中の商品は通常よりお買い得になっていることが多いため選ぶ基準の1つになります。

妊活中におすすめの葉酸3選!

まずは、妊活中の女性にオススメな葉酸サプリを3つご紹介します。
あくまでサプリなので必ずできるというものではございませんが、日本では厚生労働省から妊娠の可能性がある女性に対し、サプリメントなどの栄養補助食品からの葉酸の摂取が勧告されています。ぜひお選びいただく際の参考にしてみてください。

1.ベルタ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 77種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 専門のカスタマーサポートあり

妊活中のサプリ選びでベルタ葉酸をおすすめする理由は専属のカスタマーサポートが付くサービスです。妊活中特有の悩みを抱える女性に対して、妊娠・出産を終えた女性たちからのサポートがあるため飲み方だけでなく食事や睡眠のことなどどんな悩みも相談することが可能です。もちろん豊富な栄養成分は妊活中に必要な栄養素をしっかりと補うことができます。

公式サイト

2.kodakara

葉酸含有量 400μg
総成分数 13種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 接骨院から生まれたサプリ

kodakaraは妊活時に特化した接骨院から生まれた葉酸サプリです。妊活時専門ということもあり、身体の冷えや月のサイクルにも効果を期待することができると言われています。

公式サイト

3.マカナ(makana)

葉酸含有量 400μg
総成分数 50種類以上
成分 天然成分のみ
商品特徴 管理栄養士が考えたサプリ

名前の通り日本産のマカを配合している葉酸サプリです。妊活専門の管理栄養士が作っていることが特徴で、妊活に特化した成分のみを厳選して配合しています

公式サイト

妊娠中におすすめなの葉酸3選!

妊娠中の葉酸サプリ妊娠期によってその効果が変わります。妊娠初期は、染色体異常・先天性異常・流産のリスクを軽減、妊娠中期〜後期は、赤ちゃんへ栄養を届けるためだけでなく、葉酸の造血作用によって妊婦さん特有の栄養不足や貧血の予防が期待できると言われています。

1.BABY葉酸~ママのめぐみ~

葉酸含有量 400μg
総成分数 130種類以上
成分 天然成分のみ
商品特徴 赤ちゃんに特化!圧倒的な成分数

配合している成分数がとにかく多く、これ1つで100を超える成分数を網羅しています。赤ちゃんのための葉酸ということで妊娠中の方に特にオススメしたい葉酸サプリとなります。

公式サイト

2.はぐくみ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 13種類以上
成分 天然成分のみ
商品特徴 レモン由来の葉酸サプリ

はぐくみ葉酸サプリは葉酸の元にもこだわった葉酸サプリです。オーガニックレモンにこだわって葉酸を抽出しており、妊娠中に摂取するものとして由来までこだわりたいと考えるこだわり派のママにオススメです。

公式サイト

3.ベルタ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 77種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 専門のカスタマーサポートあり

妊娠中も同じくベルタ葉酸はオススメのサプリメントです。安心して相談できる相手がいることは妊娠中の不安定な時期に嬉しいですよね。購入前もびっくりするぐらい親身に相談に乗っていただけるので、購入前に電話をしてみることをオススメします!

公式サイト

産後におすすめの葉酸3選!

最後に、産後におすすめな葉酸サプリを3つご紹介します。産後は葉酸の造血作用によって、良質な母乳をつくることや子宮の回復を早めることが期待できるため、授乳期が終わるまで飲むことが望ましいと言われています。

1.ベルタ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 77種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 専門のカスタマーサポートあり

くどいぐらいの紹介になってしまいますが、必要成分と美容成分がしっかりと含有されており子供のためだけではなくママの身体のことも考えた際にオススメしたいのはやはりベルタ葉酸となります。

公式サイト

2.ママニック葉酸サプリ

葉酸含有量 400μg
総成分数 40種類
成分 天然成分のみ
商品特徴 必要な成分を必要な分だけ集めたサプリ

ママニック葉酸サプリの特徴は必要な成分だけが入っているということ。産後は食生活も大きく変わるので美容成分などはあまりいらず最低限必要な成分だけはサプリで補いたいお考えの方にぴったりのサプリと言えます。

公式サイト

3.はぐくみ葉酸

葉酸含有量 400μg
総成分数 13種類以上
成分 天然成分のみ
商品特徴 レモン由来の葉酸サプリ

こちらも2度目の紹介となります。産後も授乳などに関わるのでサプリの成分にはこだわりたい方が多いと思います。また購入時の回数縛りがないことも購入のしやすやに繋がると思います。

公式サイト

まとめ

葉酸サプリを妊活中、妊娠中、産後に分けてそれぞれオススメの3品をご紹介させていただきました!
葉酸サプリと一言で言っても、効果はそれぞれですし、サプリを摂取するタイミングも重要になります。
ご自身の時期や必要な成分をお選びいただき一番適しているものをお選びください!

あなたにオススメ

パパ・ママに読んでもらう

同じカテゴリーの記事

  • インスタグラム
  • ライターの紹介

ピックアップ