【イベントレポート】恵比寿が黄色一色に!HAPPY WOMAN FESTA YEBISU 2018 本日スタート

2018.02.28

3月8日の「国際女性デー」を、日本の新たな文化行事として定着させることをコンセプトにした『HAPPY WOMAN FESTA』が本日2月28日から恵比寿を皮切りにスタートしました。

昨年の2017年には『HAPPY WOMAN FESTA 2017』は渋谷ヒカリエにて開催。

昨年の成功を背景に、今年はさらにパワーアップ。

規模を拡大し、東京では昨年に引き続き、渋谷ヒカリエ、それに恵比寿を加えて2箇所で開催。

さらに、大阪、愛知、宮城でも開催が決定しています。

今回はそんな『HAPPY WOMAN FESTA』の中でももっとも早く始まる恵比寿に実際に公開される前に取材に伺いました!

準備会場からすでに真っ黄色

まずパピマミ編集部が準備会場に案内されて目に飛び込んで来たのは、たくさんの真っ黄色のパンジー「ボニータ」。

本当にたくさんのパンジーが会場を埋め尽くすほど準備されていました。

実はこちらのパンジーには、一つの鉢に、12個ほどのパンジーが入っています。

さらにその一つの鉢に対して、その鉢を入れた参加者の方のメッセージカードが一つずつ入れられています。

その中のメッセージの中には、「いつまでもHappyな母・女性でいたいです」などのメッセージが書かれていたりしました。

本当にメッセージ一つ一つに丁寧に思いが込められてます。

子ども連れのママさんが多数準備に参加

今回、取材に協力してくれたのは向かって右から、一般社団法人MOTHER 代表理事 小澤あきさん、吉永愛さん、大代紗奈さんの3名。

吉永さんや、大代さんはお子さんも連れて参加されて、パンジーを鉢に詰める作業から、メッセージカードを差し込む所までお子さんと一緒に作業を楽しんでいらっしゃいました。

本当にたくさんのパンジーですね!

準備の段階から、既に多数の方が参加されていて、盛り上がっていました!

パピマミ編集部の一緒に参加してみた

パピマミ編集部も一緒にパンジーを詰める作業に参加していいとのことだったので、一緒に準備に参加させていただきました。

まず、パンジーをこのように詰めていきます。

本当に綺麗な黄色ですよね。

そのあとにメッセージを書いて、鉢にさして、完成!

あっという間に完成しました。

ちなみにパピマミ編集部が書いたメッセージはこちら。

ちょうど、この冬に妊娠が発覚し、夏に出産を控えている姉がいたので、このメッセージを込めさせていただきました!


”恵比寿の駅を黄色で埋め尽くす。”

『HAPPY WOMAN FESTA EBISU』では3月8日まで、上記の写真のパンジーに加えて、天吊りバナーに倉木麻衣さんがビジュアルの『HAPPY WOMAN FESTA2018』広告があり、スカイウォークが一面黄色となっています。

今回3月8日まで開催していますので、ぜひ、『HAPPY WOMAN FESTA2018』に参加してみてください。

もちろん、渋谷ヒカリエ、大阪、愛知、宮城にも足を運んでみるのもありですよ!

●文/パピマミ編集部



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