ゲス川谷、ベッキーへの未練を弾き語り? ネットでは「美化するな」「ナルシスト」と批判も

タレント・ベッキーさん(32)との不倫騒動を起こした『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音さん(27)が、2016年5月22日、都内の野外フェスにロックバンド『indigo la End』のボーカルとして出演したと、5月23日付の『デイリースポーツ』が報じました。

記事によれば、トーク中に「最近、みなさんは楽しいことありますか?」と会場のファンへ問いかけると、自身は「楽しいことが全然ない。ギャグとかじゃないです。でも今は楽しいです」と報告。

また、ライブ終盤では『夜の恋は』という未発表の新曲を弾き語りで披露。『むせび泣いた恋は 僕のせいで終わったよ』など、ベッキーさんとの関係を思わせるような歌詞を歌い上げました。

出典:川谷絵音(indigolaend)(Instagram)

出典:川谷絵音(indigolaend)(Instagram)

もうベッキーの曲作ったの? ネットでは「美化するな」「自分に酔いすぎ」と批判殺到

不倫騒動がようやく落ち着くと思われた矢先に披露されたこの意味深ソングに、ネットでは

『究極のナルシストwww』

『自分に酔いすぎ』

『歌で不倫したことを美化しようとしてるの? なにを言っても不倫は不倫だよ!』

『ベッキーに未練ありすぎ! まるで奥さんなんてはじめからいなかったような感じだよね』

『気持ち悪いいいいいいい!! 酔ってんじゃねーよ!』

『そのまま歌詞にするとかバカか』

『被害者としか思ってなさそう』

『あなたのせいでいろんなものが終わったよ』

と否定的な反応が多く見られました。

ミュージシャンが自らの体験を歌にすること自体はさほど珍しくないのでしょうが、川谷さんの場合、タイミングが少し早すぎたのかもしれません。

【画像出典元】
・川谷絵音(indigolaend)(Instagram)/https://www.instagram.com/p/BFvNTskp_kJ/

(文/パピマミ編集部)

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