ゲス川谷に長崎県民が激怒!? ライブで「長崎といえば“ゲスの極み乙女。”」と発言し非難殺到

人気ロックバンド『ゲスの極み乙女。』のワンマンツアーである『ゲスな宇宙旅行』が、2016年5月8日に長崎県で最終公演を終えました。

ツアー最終地である長崎県はボーカルの川谷絵音さん(27)の地元で、ライブのはじめに「ただいま!」とあいさつし、長崎県出身の先輩歌手であるさだまさしさん(64)、福山雅治さん(47)らの名前を挙げた後、「長崎と言えば『ゲスの極み乙女。』と言われるように頑張る。死ぬまで歌い続けるぞ」と宣言したと『スポーツ報知』が5月9日掲載の記事で伝えています。

川谷さんとの不倫で休業に追い込まれていたタレントのベッキーさん(32)が『週刊文春』に手紙を提出したことをめぐって、『オリエンタルラジオ』の中田敦彦さん(33)と『雨上がり決死隊』の宮迫博之さん(46)が一触即発の空気になるなど、いまだに不倫問題には収束の兆しが見えていません。

しかし、そんな中でも堂々としたパフォーマンスでライブをやりきった川谷さんに、ファンからは

『いろいろ騒がれてるけどやっぱ絵音さん最高!』

『ツアーおつかれさま! 一年ぶりで感動した〜!! バッシングもあって心配してたけど感動的なライブだったなぁ』

『絵音さんの力強いパフォーマンスに涙が出ました』

などと賞賛の声があがりました。しかし、一方では複雑な思いをしている人たちもいるようです。

出典:川谷絵音 (@indigolaend)(Instagram)

出典:川谷絵音 (@indigolaend)(Instagram)

長崎県民から猛反発!? 川谷の「長崎といえば『ゲス極』」発言に非難殺到

『長崎といえば“ゲスの極み”って……さだまさしや福山と肩並べてるとか思ってんの?』

『“長崎=ゲス不倫”みたいになるからやめろ』

『長崎県民は不倫の象徴になるんですね』

『とか言いつつ他の県にも媚び売ってんだろ。不倫やろうの言うことは信用できん』

『「死ぬまで歌い続けるぞ」←死亡フラグ』

『こいつベッキーのことなんでどうでもいいんだろうな』

『不倫は個人の問題だから批判するつもりはないけど、とりあえず長崎以外で頑張ってくれ』

『福山とさだまさしに謝れよ。お前が名前を出していい人たちじゃない』

『両成敗マダー?』

『二度と長崎に帰ってくんな!』

『歌わないでください。長崎を語らないでください』

『女を身勝手に捨てるようなやつは地元も捨てるだろ』

川谷さんを歓迎するファンが大勢いる一方、ネット上ではこのような批判の声も多く聞かれました。芸能人、一般人をも巻き込んで多くの論争の火種となっている川谷さん&ベッキーさんの不倫騒動ですが、全てが決着して二人が元通りに活躍する日は来るのでしょうか。

【画像出典元】
・川谷絵音 (@indigolaend)(Instagram)/https://www.instagram.com/p/_83yalp_iM/?taken-by=indigolaend

(文/パピマミ編集部・上地)

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