釈由美子、愛犬の死因は“日本酒”だった…「代理ミュンヒハウゼン症候群では?」と疑う声も

愛犬の死で注目を集めている釈由美子さんに、「代理ミュンヒハウゼン症候群なのでは?」という疑問の声が上がっています。

2016年3月2日に自身のブログで「私の命よりも大切な愛犬のこころが2月25日の深夜、亡くなりました」と、愛犬が亡くなったことを報告した釈由美子さん。

愛犬の死亡は「日本酒のおちょこに顔を突っ込んで目を離していたすきに、少量舐めていた」ことが原因だとしており、自身の過失に後悔しながら「十字架を背負って生きていきます」と綴りました。

これに対し、ネット上では愛犬家たちが大激怒。

『ペットの命を軽く見すぎてる。こういう人はペットを飼っちゃダメだろ』
『十字架を背負う? 失った命はもう戻らないんだぞ』
『子犬を虐待して殺したも同然。ペットを飼う資格ナシ』

などと辛辣な言葉が飛び交っています。

画像出典:「本日も余裕しゃくしゃく」Powered by Ameba

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自分に酔ってる!? “代理ミュンヒハウゼン症候群”の可能性が浮上

釈由美子さんは、前日の3月1日にもブログで『筆舌に尽くしがたい悲しみにずっと襲われています』と意味深な発言をして、さまざまな憶測を呼びました。

真相は上述の通り“愛犬の死”だったわけですが、わざわざ2回にわけて報告したこと、ブログの文章が同情を誘うような書かれ方をしていること、以前にも愛犬が3か月半で亡くなっていることなどの理由から、「代理ミュンヒハウゼン症候群なのでは?」と疑問視されています。

代理ミュンヒハウゼン症候群とは、自分の身近な人をわざとケガさせたり病気にさせることで、他者からの関心を集めて精神的満足を得ようとする病気のこと。

ネット上では、

『「十字架を背負って生きていきます」って、まるで悲劇のヒロイン気取りだな』
『愛犬の死より悲しんでる私がメイン』
『ブログの閲覧数は金になる。それが答え』
『前にも犬死んでるって代理ミュンヒハウゼン症候群だろこれ』

と愛犬の死因に含みを持たせる意見が多く見られます。

また、『犬のつぎは……』などと釈由美子さんの第一子を心配する声も見られました。


とはいえ、同じようにペットを事故で亡くした方々からは、『気持ちは痛いほどわかる』『負けないで!』と同情の声も多く上がっています。

愛犬の死で思わぬ波紋を呼んでしまいましたが、悲しみに負けず無事に第一子を出産してほしいですね。

【画像出典元リンク】
・釈由美子オフィシャルブログ 「本日も余裕しゃくしゃく」Powered by Ameba/http://ameblo.jp/yumiko-shaku/entry-11985341546.html

(文/パピマミ編集部・上地)

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